仕事力を見抜く悪魔の質問!

私たちが普段当たり前に使っているフェイスブック。
そんなフェイスブックの面接ではいったい
どんなことを聞かれるのか?

フェイスブックでグローバル人事部門を統括する
ロリ・ゴーラー氏は、面接で聞くことは
「たったひとつだけ」だと言います。

それは、
「これまでの仕事のキャリアで
最高の1日をあげるとしたら、どんな日でしたか?」
というものです。

この質問だけでほとんどの人が
自分のキャリアにおけるハイライトを
熱く語りだすと言います。

話の中から、フェイスブックが求める人材やポジションに、
その人がいかにフィットするかが見えてくるといいます。
たったひとつの質問で重要なことはわかるということです。

あなたも、そんな最高の1日を書き出し、
読み返してみてください。

きっと人にはない強みが見えてくるはずです。
その強みを、更に磨きをかけて、ビジネス、
投資に活かしていきましょう。

そして、たくさん税金を払って社会貢献をしましょう 笑

採用、または手を組んだ人とはなるべく
長く働いてもらうための質問があると、
ロリ・ゴーラー氏は言います。

「好きな仕事に自分のどのくらいの時間を注ぐか?」
という質問です。

これに対し「70パーセント以上」という答えが返って来れば、
OKのようです。
仮にそれ以下である場合は、何らかの問題があると。

やはり、仕事に熱中できる人でないと、
ハイパフォーマンスは出ませんからね。